ホーム > 事業のご紹介 > 病児・緊急対応強化事業のご案内
事業のご紹介

病児・病後児預かり活動をはじめるにあたっての疑問・質問はなんでもご相談ください。

ファミリー・サポート・センターでは、平成21年度から病児・病後児のお子さんを預かることができるようになりました。(病児・緊急対応強化事業)

実施するためには、地域の医療機関に活動への専門的なアドバイスをもらったり、緊急時に診察・診療をお願いするなどの連携を図る必要があります。
また、提供会員にも病児・病後児預かり活動に必要な研修を受けて頂くことが必要となっています。

女性労働協会では、病児・病後児預かり活動をはじめる自治体へ、相談対応や情報提供を行なっています。
「何から始めていいのか分からない・・・」そんなご相談でもかまいません。
お困りのことがありましたらお気軽にお問い合わせください。

病児・緊急対応強化事業では、
(1)病児・病後児の預かり
(2)宿泊を伴う子どもの預かり
(3)早朝・夜間等の緊急時の子どもの預かり
(4)上記に伴う保育施設、自宅、病児・病後児保育施設等の間の送迎等
を実施することができます。

また預かる前後には、必ずかかりつけ医を受診する必要があります。

●病児・病後児預かり活動のための参考資料はこちら